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​造園事業

​最高の美しさを造園します。

造園コンテストで最高金賞を受賞した庭師の技術力。

有名海外ブランドの植栽設計を担当したガーデナーが

設計する現代的な美しさ。

園芸問屋の直営だから出来る圧倒的な安さ。

どれも素晴らしいです。

旅先で初めて美しい庭園を目にした時の感動が再び…

 


「最高の美しさ」があなたの庭に。

 

​造園にファーストクラスの満足度を
住宅前栽から、商業施設、ビルのアトリウムまで、様々な造園の設計・施工・植栽管理などをトータル的にサポート致します。
造園展示会で表彰された高い技術力と感性で、洗礼された緑の環境空間を設計・施工致します。
また、施工完了後の管理も強力にサポート。豊かな緑あふれる環境を保ちます。
     植栽管理

 

植木のお手入れや、植栽管理はお悩みはございませんか?

昨今では、屋上緑化や壁面緑化をはじめとして、ビルやマンション、工場などの緑化が注目されております。
しかしながら、施工後の維持・管理が容易でないため、景観、衛生管理等の面で様々な問題も発生しております。
弊社では、外構植栽の管理からも、より良い職場環境をお客様にご提供させて頂いております。

弊社は、人と植物の健康面を第一に考えた、美しい樹木を保つための管理サービスをリーズナブルな価格で

ご提供いたしております。

 

 

 

屋上緑化事例
     樹木剪定・刈り込み

 

樹木の剪定/刈り込みは樹木を美しく保つとともに、樹木の生長を促進させる為に行います。

樹木は枝葉が繁茂しすぎると風通しが悪く、採光が不十分となり病害虫が発生します。

また、枯れ枝、枯れ葉などは景観上美しくないだけではなく、植木の生長も阻害してしまいます。

剪定することにより、新たな芽の成長を促し美観を取り戻します。

 

■オススメの時期

・低木、生垣の刈り込み→5~6月、10~12月

・高木の刈り込み→10月~12月

 

荒れ放題の樹木も、スッキリとして景観の美しさが増します。

 

 

 

     病害虫防除(薬剤散布)

 

春~夏の期間は病害虫が多く発生します。

新芽の汁を吸う虫、新緑を食べる虫、フンにより病気を発生させる虫、人に害を与える虫。

樹木の衰弱・枯死を防ぐためにも、また衛生管理の観点からも適切な薬剤散布をお勧めいたします。

 

■オススメの時期

・3月~12月の間に年3回程度が好ましいですが、1回でも効果が出ます。

大切な緑を守るため、病害虫はしっかりと駆除しましょう。

 

 

 

     除草

 

植物にとって良好な環境は、雑草にとっても最高の環境です。

雑草は気づかぬうちに一面にはびこり、美観を損ね、樹木の養分や水分を奪い、いずれ枯死させる恐れがあります。

 

■オススメの時期

・3月~11月にかけてこまめに実施するのが望ましいです。

こまめに除草を行い、雑草のはびこりを防ぎましょう。

 

 

     施肥(せひ)

 

施肥(せひ)は樹木に対して肥料を与えることです。

人為的に植えられた樹木は、本来自然界で補充される養分が不足しますので、

最低限人間が手助けをする必要があります。
施肥を行うことで樹木本来の美しさを保ち、病害虫への抵抗力をつけることが出来ます。

 

時期:12~2月(元肥)、6~9月(追肥)

適切に肥料を施すことで、樹木の美しさを保ちます

 

 

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日本庭園